【2021年最新】

今買うべきiPhoneの機種を大特集!
iPhoneの購入を検討している方に役立つ情報をお届けします。
コスパの高い機種

iPhoneを選ぶ上でコストパフォーマンスを重要視するのであれば、やはり2020年の4月に発売されたiPhone SE (第2世代)か最新モデルのiPhone 12 miniのどちらかになると思います。iPhone SE (第2世代)は、4.7インチディスプレイ搭載、iPhone 11シリーズと同等のプロセッサーであるA13 Bionicを搭載しています。もちろん「FeliCa」にも対応していますし、「非接触充電」も使う事ができます。ただし、超広角撮影や光学望遠撮影、ナイトモードでの撮影ができないデメリットもあります。しかし、64GBで5万円を切る49,280円というのは信じられないくらいのコストパフォーマンスだと言えるでしょう。

これに対してiPhone 12 miniは、A14 Bionicチップを搭載、5.4インチ有機ELディスプレイ搭載、超広角、広角のデュアルカメラを搭載、1,200万画素のインカメラ搭載と、やはりiPhone SE (第2世代)よりも全ての面で優れています。ただし、同じ64GBモデルが74,800円(税別)と2万5,520円ほど高くなっております。この差がスペックの差として適正であるかどうかは、iPhone 12 miniのスペックを使いこなせるかどうかにかかっています。